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未成年者 子ども・子育て支援新制度について | 函館市

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(1)

(6)未成年者

(2)

未成年者に係る調査項目

分 類 問番号 項 目 ページ

属性 問1

問2 問3 問4

年齢 性別 同居の状況 お住まいの地区

152 152 152 153 就業,就学状況 問5

問5-1 問5-2

就業,就学状況等 有給休暇の取得

有給休暇を取得していない理由

153 154 154

健康 問6

問7 問8 問9 問10

朝食のとり方 家族との食事 飲酒

喫煙 薬物

154 155 155 155 156

悩みや不安 問11

問12 問13 問14

毎日の生活 悩みごとや,不安 悩みごとの相談 相談窓口

156 156 157 157

普段の生活 問15

問16 問17 問18 問19

放課後の主な過ごし方 学校が休みの日の過ごし方 居心地のよい場所

時間に余裕があったら何にもっと時間をかけたいですか クラブ活動など学校や地域で活動していることはありますか

158 158 158 159 159

就職先 問20

問21 問22

将来就職するにあたり,何を基準に就職先を選びますか 函館で就職したいですか

どんな職業につきたいですか

159 160 160

少子化 問23

問24 問25

出生率が低下し,子どもの数が減少していることを知っていますか 子どもの数が減少することについて,どのように考えますか 子どもの数が減少することで,どのような影響があると考えますか

160 161 161

結婚 問26

問 26-1 問 26-2 問27 問28 問29 問30

将来の結婚について,どのように考えますか 何歳ぐらいまでに結婚したいと考えていますか

「必ずしも結婚にこだわらない」,「結婚したくない」理由 一般的に,結婚の利点

一般的に,結婚して不利になる点 結婚などについて

結婚相手の条件

161 162 162 163 163 164 165

子ども 問31

問32 問33 問 33-1 問 33-2 問 33-3 問34

赤ちゃんを抱いた経験 子どもが好きですか 将来子どもが欲しいですか 子どもが欲しい理由

将来子どもは何人くらい欲しいですか 子どもが欲しくない理由

子どもを持つことについての考え方

165 166 166 166 167 167 168

住みたい地区 問35 将来家を購入したい地区とその理由 169

男女共同参画社会 問36 問37

望ましいと思われる男女の役割分担

男女共同参画を進めるために男女がともに学ぶべきこと

170 170

自由意見 問38 自由意見

(3)

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無回答

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配偶者 母親 父親 兄弟姉妹 祖母 祖父 子ども その他 無回答

問 1 年齢

「19歳」が8.3%,「17歳」が27.9%,「18歳」が24.0%となっている。

問 2 性別

「 女 性 」 が 53.9 % を 占 め , 「 男 性 」 よ り や や 多 く なっている。

問 3 同居の状況 (複数回答)

「母親」とは85.8%,「父親」とは64.7%,「兄弟姉妹」とは59.8%となっている。

また,同居家族数は,「4人」が31.4%で最も多く,次いで「3人」が23.5%,「5人」が14.7%となっている。

【同居家族】

区分 人数 比率

15歳 35 17.2%

16歳 43 21.1%

17歳 57 27.9%

18歳 49 24.0%

19歳 17 8.3%

無回答 3 1.5%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

92 45.1%

女 110 53.9%

無回答 2 1.0%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

配偶者 2 1.0%

母親 175 85.8%

父親 132 64.7%

兄弟姉妹 122 59.8%

祖母 42 20.6%

祖父 22 10.8%

子ども 4 2.0%

その他 12 5.9%

無回答 7 3.4%

全体 204

(4)

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無回答 +#,$

西部地区

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中央部地区

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東央部地区

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無回答

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正社員・正職員(常勤)

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パート・アルバイト

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自営業・家族従業・内職 '"%$

高校生・高等専門学校生 (("'$ 専門学校生

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)"%$ 大学生

!"&$ 無職

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その他 )"%$+

無回答 )"'$+

【同居家族数】

問 4 お住まいの地区

「北東部地区」が最も多く 37.7%,次いで「東央

部地区」が 21.1%,「中央部地区」が 17.2%で続い ている。

問 5 就業,就学状況等

「高校生・高等専門学校生」が全体の 77.0%,次 いで「パート.アルバイト」が5.4%となっている。

区分 人数 比率

1人 9 4.4%

2人 21 10.3%

3人 48 23.5%

4人 64 31.4%

5人 30 14.7%

6人 14 6.9%

7人 2 1.0%

8人 2 1.0%

無回答 14 6.9%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

西部地区 16 7.8% 中央部地区 35 17.2% 東央部地区 43 21.1% 北東部地区 77 37.7% 北部地区 24 11.8%

東部地区 5 2.5%

無回答 4 2.0%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

正社員・正職員(常勤) 8 3.9% パート・アルバイト 11 5.4% 自営業・家族従業・内職 1 0.5% 高校生・高等専門学校生 157 77.0% 専門学校生 8 3.9%

短大生 3 1.5%

大学生 7 3.4%

無職 4 2.0%

その他 3 1.5%

無回答 2 1.0%

全体 204 100.0%

(5)

取得した

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取得していない

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必要でなかった

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有給休暇が認められな かった

      &#'$ 申請しづらい

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短期間のパート・アルバイ トのため有給休暇がない

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毎日食べる

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週に$∼+回しか食 べない     +#,%

ほとんど食べない

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無回答 +#"%

問 5-1 「正社員・正職員(常勤)」,または「パート・アルバイト」と回答した方で,この1年間で有給

休暇を取得しましたか

「 取 得 し た 」 と 回 答 し た 人 が 21.1 % と な っ て い る。

問 5-2 有給休暇を取得しなかった理由

「 必 要 で な か っ た 」 が 最 も 多 く 40.0% , 次 い で

「 短 期 間 の パ ー ト ・ ア ル バ イ ト の た め 有 給 休 暇 がない」が33.3%となっている。

問 6 朝食のとり方

「 毎 日 食 べ る 」 が 70.1 % で 最 も 多 く , 次 い で

「ほとんど食べない」が11.3%となっている。

区分 人数 比率

取得した 4 21.1% 取得していない 15 78.9%

全体 19 100.0%

区分 人数 比率

必要でなかった 6 40.0%

有給休暇が認められなかった 1 6.7%

申請しづらい 1 6.7%

短 期 間 の パ ー ト ・ ア ル バ イ ト のため有給休暇がない

5 33.3%

その他 2 13.3%

全体 15 100.0%

区分 人数 比率

毎日食べる

143 70.1% 週に5∼6回食べる 22 10.8% 週に3∼4回食べる 6 2.9% 週に1∼2回しか食べない 6 2.9% ほとんど食べない 23 11.3%

無回答 4 2.0%

全体 204 100.0%

(6)

毎日一緒

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週に&∼!回一緒 '#$% 週に$∼(回一緒

)#*% 週に"∼+回だけ一緒

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ほとんど一緒に食べない

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一人暮らしである

!#'% 無回答

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ある

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ない

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吸ったことがある

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吸ったことはない

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問 7 1 日 1 回は家族と一緒に食事をしていますか

「毎日一緒」が61.3%で最も多くなっている。

問 8 お酒を飲んだことがありますか

「ある」が 11.8%,「ない」が 86.8%となっている。

問 9 たばこを吸ったことはありますか

「 吸 っ た こ と が あ る 」 と の 回 答 が 2.9 % と な っ て いる。

区分 人数 比率

毎日一緒

125 61.3%

週に5∼6回一緒 19 9.3%

週に3∼4回一緒

16 7.8% 週に1∼2回だけ一緒

14 6.9% ほとんど一緒に食べない

12 5.9% 一人暮らしである 14 6.9%

無回答 4 2.0%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

ある 24 11.8%

ない 177 86.8%

無回答 3 1.5%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

吸ったことがある 6 2.9%

吸ったことはない 195 95.6%

無回答 3 1.5%

全体 204 100.0%

(7)

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*%& $*%& )*%& (*%& !*%& "*%& 勉強や成績のこと

進路や進学のこと 友だちのこと いじめのこと 異性のこと 自分の体のこと 家庭や家族のこと 仕事のこと その他 特にない 無回答

知っている

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無回答 (#&%

楽しい

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まあ楽しい

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楽しくない )#"%

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問 10 覚せい剤などの薬物を使用した場合,心身に害を及ぼすことを知っていますか

「知 っ て い る 」との 回 答 が 98.0% に 達 して お り,ほ とんどの回答者が知っている状況にある。

問 11 毎日の生活が楽しいですか

「ま あ 楽 し い 」が 最 も 多 く 46.1% , 次 い で 「楽 し い 」 が 35.8%,「どちらともいえない」が 11.3%となって いる。

問 12 日頃の生活で悩みごとや,不安なことがありますか (複数回答)

「進路や進学のこと」が最も多く47.1%を占め,次いで「勉強や成績のこと」が45.1%となっている。

区分 人数 比率

知っている 200 98.0%

知らない 1 0.5%

無回答 3 1.5%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

楽しい 73 35.8%

まあ楽しい 94 46.1% どちらともいえない 23 11.3% あまり楽しくない 5 2.5% 楽しくない 5 2.5%

無回答 4 2.0%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

勉強や成績のこと 92 45.1% 進路や進学のこと 96 47.1% 友だちのこと 27 13.2% いじめのこと 2 1.0% 異性のこと 19 9.3% 自分の体のこと 28 13.7% 家庭や家族のこと 18 8.8% 仕事のこと 13 6.4%

その他 7 3.4%

特にない 58 28.4%

無回答 5 2.5%

全体 204

(8)

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名前を明かさないで'!時間相談できる電話相談

親や学校に知られないで相談できる相談室

会社や学校,塾などの帰りに立ち寄って相談できる相談室

学校カウンセラー

その他

必要としない

無回答

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母 父 兄弟姉妹 学校の友人 学校以外の友人 学校の先生 会社の同僚 会社の上司(先輩) 配偶者 その他 誰もいない 無回答

問 13 悩みごとについて誰かに相談したり,打ち明けたりする人はいますか (複数回答)

「母」が最も多く60.3%,次いで「学校の友人」が57.8%となっている。

問 14 悩 み ご と や 心 配 ご と を 相 談 す る と し た ら , ど の よ う な 相 談 窓 口 が あ れ ば よ い と 思 い ま す か

(複数回答)

「名前を明かさないで 24 時間相談できる電話相談」が 43.1%,次いで「親や学校に知られないで相談できる相談 室」で25.5%となっている一方で,「必要としない」との回答も31.4%となっている。

区分 人数 比率

123 60.3%

父 45 22.1%

兄弟姉妹 34 16.7% 学校の友人 118 57.8% 学校以外の友人 43 21.1% 学校の先生 29 14.2% 会社の同僚 5 2.5% 会社の上司(先輩) 6 2.9%

配偶者 0 0.0%

その他 9 4.4%

誰もいない 17 8.3%

無回答 4 2.0%

全体 204

区分 人数 比率

名前を明かさないで24時間相

談できる電話相談

88 43.1%

親や 学校に 知ら れ な い で 相談 できる相談室

52 25.5%

会社や学校,塾などの帰りに立 ち寄って相談できる相談室

26 12.7% 学校カウンセラー 15 7.4%

その他 5 2.5%

必要としない 64 31.4%

無回答 7 3.4%

全体 204

(9)

問 15 放課後の主な過ごし方 (3 つまで)

「自分の家」が最も多く 72.0%,次いで「サークル・部活動」が

39.4%,「学校の中(部・クラブ活動以外)」が 26.9%となってい る。一方,10.3%が「アルバイト先」との回答をしている。

問 16 学校が休みの日の過ごし方 (3 つまで)

「友だちと家で遊ぶ」が最も多く 53.7%,次いで「テレビを見る」 が 38.9%と多くなっているが,13.7%が「アルバイト」と回答して いる。

問 17 居心地のよい場所はどこですか (3 つまで)

「 自 分 の 部 屋 」 が 80.6 % と 最 も 多 く , 次 い で 「 自 宅 の 居 間 」 が62.3%,「学校の教室」が12.6%となっている。

区分 人数 比率

サークル・部活動 69 39.4%

学校の中(部・クラブ活動以外) 47 26.9%

図書館 14 8.0%

本屋 11 6.3%

ファーストフード店,コンビニ 16 9.1%

デパート,スーパーなど 9 5.1%

カラオケ,ゲームセンターなど 19 10.9%

友だちの家 18 10.3% 自分の家 126 72.0% 塾・習い事 16 9.1% アルバイト先 18 10.3%

その他 1 0.6%

無回答 23 13.1%

全体 175

区分 人数 比率

家族とのだんらん 46 26.3% 友だちと家で遊ぶ 94 53.7% 家でゲームをする 56 32.0% テレビを見る 68 38.9% 音楽鑑賞 30 17.1% 家や図書館で勉強 38 21.7% 家や図書館で読書 14 8.0% 塾・習い事 10 5.7% サークル,部活動 36 20.6% 街中で遊ぶ(カラオケなど) 17 9.7% アルバイト 24 13.7%

その他 11 6.3%

無回答 23 13.1%

全体 175

区分 人数 比率

自宅の居間 109 62.3% 自分の部屋 141 80.6% 友だちの家 17 9.7% 学校の教室 22 12.6% 学校の部活動などの部屋 17 9.7% 塾・習い事の教室 2 1.1% 繁華街,にぎやかなところ 2 1.1%

公園 5 2.9%

ファーストフード店,コンビニ 6 3.4%

その他 14 8.0%

特にない 4 2.3%

無回答 8 4.6%

全体 175

(10)

問 18 時間に余裕があったら何にもっと時間をかけたいですか (3 つまで)

「 友 人 と 一 緒 に 遊 ぶ こ と 」 が 最 も 多 く 48.6 % , 次 い で 「 趣 味 の 活動」が39.4%,「勉強」が35.4%となっている。

問 19 クラブ活動など学校や地域で活動していることはありますか (3 つまで)

「学 校 の サ ー ク ル , 部 活 動 , ク ラ ブ 活 動 に 参 加 し て い る 」 が 60.6 % と 最 も 多 く , 次 い で 「 特 に な い」が 29.7%,「定期的にアルバイト」が 11.4%と なっている。

問 20 将来就職するにあたり,何を基準に就職先を選びますか

「安定している」が 41.1%,次いで「自分の能力を活かせる」が 37.7%,「年収が高い」が16.0%となっている。

区分 人数 比率

友人と一緒に遊ぶこと 85 48.6% 友人とのおしゃべり 35 20.0% 家族とのおしゃべり 20 11.4% 塾や習い事 1 0.6%

勉強 62 35.4%

サークルや部活動 16 9.1% ボランティアや地域活動 9 5.1% 趣味の活動 69 39.4% テレビやビデオを見ること 40 22.9% パソコンやゲームをすること 39 22.3% アルバイト 22 12.6% 何もしないでいること 27 15.4%

その他 12 6.9%

無回答 8 4.6%

全体 175

区分 人数 比率

学校のサークル,部活動,クラブ活動に参加している 106 60.6%

学校外のクラブやサークルに参加している 8 4.6% 定期的にボランティア活動をしている 7 4.0% 町内会などの地域イベントに参加している 4 2.3%

仲間とバンドなどのグループを組んで活動している 3 1.7%

定期的にアルバイトをしている 20 11.4%

その他 1 0.6%

特にない 52 29.7%

無回答 8 4.6%

全体 175

区分 人数 比率

年収が高い 28 16.0%

余暇が多い(勤務時間が短い) 2 1.1%

福利厚生が充実している 6 3.4% 社会に貢献できる 11 6.3% 自分の能力を活かせる 66 37.7% 安定している 72 41.1%

その他 5 2.9%

企業や組織で働こうとは思わない 0 0.0%

無回答 8 4.6%

全体 175

(11)

よく知っている

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聞いたことはある    &&#&%

知らない '#(%

無回答 )#(%

したい

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したくない

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問 21 学校(高校,大学など)を卒業後,函館で就職したいですか

「わからない」が 36.3%,「したい」が 27.9%とな っている。

問 22 学校(高校,大学など)を卒業したら,どんな職業につきたいですか

学 校 卒 業 後 に つ き た い 職 業 に つ い て は , 「 わ か ら な い 」 が 19.6 % で 最 も 多 く , 次 い で 「 医 療 に つ い て の 仕 事 」 が 15.2%となっている。

問 23 現在,出生率が低下し,子どもの数が減少していることを知っていますか

全体の 64.7%が「よく知っている」と回答し,「よく知 らないが,聞いたことはある」も 33.3%を占めており, ほとんどの回答者が何らかの認識は持っている。

区分 人数 比率

したい 57 27.9%

したくない 48 23.5% わからない 74 36.3%

無回答 25 12.3%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

医療についての仕事 31 15.2% 観光についての仕事 3 1.5% 福祉についての仕事 15 7.4%

コンピューター・情報通信技術についての仕事 8 3.9%

環境保全についての仕事 3 1.5%

クリエイター 9 4.4%

スポーツについての仕事 4 2.0%

教員 9 4.4%

公務員(教員を除く) 20 9.8%

その他 11 5.4%

わからない 40 19.6%

無回答 23 11.3%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

農業・林業・漁業 4 2.0%

鉱業 0 0.0%

建設業 3 1.5%

金融業 1 0.5%

運輸業 2 1.0%

通信業 0 0.0%

伝統的なものづくり 1 0.5% 先進的なものづくり 6 2.9% 現在の技術によるものづくり

(上2つ以外のもの)

3 1.5% 小売・卸についての仕事 3 1.5%

飲食店 3 1.5%

不動産業 0 0.0%

ガス,水道,電気についての仕事 2 1.0%

区分 人数 比率

よく知っている 132 64.7% よく知らないが,聞いたことはある 68 33.3%

知らない 3 1.5%

無回答 1 0.5%

全体 204 100.0%

(12)

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子どもの社会性を育む機会が減少する

一人ひとりの教育を充実させることができる

子どもが大切にされることにより,子どもの生活が豊かになる

受験競争が緩和される

住宅や食料に社会的なゆとりができる

若年層の減少により社会全体の活力が低下する

労働力が減少する

労働力不足にともない,女性や高齢者,障がい者の雇用が進む

年金などの社会保障の負担が大きくなる

その他

影響はない

わからない

無回答

深刻な問題で ある   !"#$% たいした問題

ではない    &#'%

よいことである (#&%

何も感じない

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無回答 (#&%

結婚している

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結婚するつもり である    %&"'$

必ずしも結婚 にこだわらない   ()"*$ 結婚したくない

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わからない

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問 24 子どもの数が減少することについて,どのように考えますか

「深刻な問題である」が 81.9%を占めている一方,

「たいした問題ではない」が 5.4%,「何も感じない」も 11.8%となっている。

問 25 子どもの数が減少することで,どのような影響があると考えますか(複数回答)

「 年 金 な ど の 社 会 保 障 の 負 担 が 大 き く な る 」 が 71.6 % , 「 若 年 層 の 減 少 に よ り 社 会 全 体 の 活 力 が 低 下 す る 」 が 62.7%,「労働力が減少する」が52.9%と,それぞれ半数を超えている。

問 26 将来の結婚について,どのように考えますか

「結婚するつもりである」が 53.9%,「わからない」が 21.6%,「必ずしも結婚にこだわらない」が 16.7%とな っている。

区分 人数 比率

深刻な問題である 167 81.9% たいした問題ではない 11 5.4% よいことである 1 0.5% 何も感じない 24 11.8%

無回答 1 0.5%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

子どもの社会性を育む機会が減少する 48 23.5% 一人ひとりの教育を充実させることができる 21 10.3% 子どもが大切にされることにより,子ども

の生活が豊かになる

12 5.9% 受験競争が緩和される 13 6.4% 住宅や食料に社会的なゆとりができる 8 3.9% 若年層の減少により社会全体の活力が低下す

128 62.7% 労働力が減少する 108 52.9% 労働力不足に と も な い , 女性や 高齢者,

障がい者の雇用が進む

46 22.5%

年金などの社会保障の負担が大きくなる 146 71.6%

その他 1 0.5%

影響はない 2 1.0%

わからない 15 7.4%

無回答 1 0.5%

全体 204

区分 人数 比率

結婚している 4 2.0%

まもなく結婚することが決まっている 0 0.0% 結婚するつもりである 110 53.9% 必ずしも結婚にこだわらない 34 16.7%

結婚したくない 9 4.4%

わからない 44 21.6%

無回答 3 1.5%

全体 204 100.0%

(13)

!"歳未満

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!+∼!,歳 +)$*&' )"∼)(歳

*$(&' ("歳以上

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いつでもよい

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その他 ((")$

問 26-1 「結婚するつもりである」 を選んだ方は,何歳ぐらいまでに結婚したいと考えていますか

「25∼29 歳」が53.6%,「20∼24 歳」が36.4% を占め,20 歳代での結婚を望む回答が 8 割を超 えている。

問 26-2 「必ずしも結婚にこだわらない」,「結婚したくない」 理由は何ですか

「 特 に 必 要 性 を 感 じ な い か ら 」 が 34.9 % と 最 も 多 く なっている。

区分 人数 比率

20歳未満 2 1.8%

20∼24歳 40 36.4% 25∼29歳 59 53.6% 30∼34歳 7 6.4% 35∼39歳 0 0.0%

40歳以上 1 0.9%

いつでもよい 1 0.9%

全体 110 100.0%

区分 人数 比率

仕事をしていくうえで障害になるから 1 2.3%

特に結婚の必要性を感じないから 15 34.9%

結婚が大変そうだから 9 20.9% 結婚という形にこだわらずに異性と

つきあうほうがいいから

5 11.6% 結婚に興味がないから 8 18.6%

その他 5 11.6%

全体 43 100.0%

(14)

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経済的に余裕がもてる

一人前の人間として認められる

豊かな人間関係を作ることができる

精神的な安らぎの場が得られる

生活上便利になる

人間として成長できる

親を安心させたり,周囲の期待に応えられる

仕事がしやすくなる

仕事を辞められる

自分の子どもがもてる

自由な時間が増える

利点はない

その他

わからない

無回答

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異性との交際が自由にできなくなる

自由に使えるお金が減ってしまう

やりたいことの実現が制約されてしまう

配偶者のことを配慮しなければならず,わずらわしくな る

配偶者の親のことを配慮しなければならず,わずらわ しくなる

家事・育児の負担が大きくなる

親戚や地域の人とのつきあいが増えるので,わずらわ しくなる

仕事がしにくくなる

住居が狭くなる

不利な点はない

その他

わからない

無回答

問 27 一般的に,結婚の利点は何であると思いますか (3 つまで)

「自分の子どもがもてる」が52.9%と最も多く,次いで「精神的な安らぎの場が得られる」が41.7%となっている。

問 28 一般的に,結婚して不利になる点とは何であると思いますか (3 つまで)

「や りたい ことの 実 現 が 制 約 され てしまう」が 最 も多 く 45.1% を占 め ,次 いで「自 由 に使 えるお金 が 減 ってしまう」 が39.7%,「家事・育児の負担が大きくなる」が30.4%と,自由がなくなることを挙げる回答が多くなっている。

区分 人数 比率

経済的に余裕がもてる 35 17.2% 一人前の人間として認められる 19 9.3% 豊かな人間関係を作ることができる 51 25.0% 精神的な安らぎの場が得られる 85 41.7% 生活上便利になる 15 7.4% 人間として成長できる 57 27.9% 親を安心させたり,周囲の期待に応えられる

57 27.9% 仕事がしやすくなる 9 4.4% 仕事を辞められる 4 2.0% 自分の子どもがもてる 108 52.9% 自由な時間が増える 4 2.0%

利点はない 8 3.9%

その他 4 2.0%

わからない 22 10.8%

無回答 1 0.5%

全体 204

区分 人数 比率

異性との交際が自由にできなくなる 18 8.8% 自由に使えるお金が減ってしまう 81 39.7%

やりたいことの実現が制約されてしまう 92 45.1%

配 偶 者 の こ と を 配 慮 し な け れ ば な ら ず , わずらわしくなる

29 14.2%

配 偶 者 の 親 の こ と を 配 慮 し な け れ ば な ら ず , わずらわしくなる

34 16.7% 家事・育児の負担が大きくなる 62 30.4%

親戚や地域の人とのつきあいが増えるので, わずらわしくなる

26 12.7% 仕事がしにくくなる 21 10.3% 住居が狭くなる 6 2.9% 不利な点はない 19 9.3%

その他 3 1.5%

わからない 31 15.2%

無回答 5 2.5%

全体 204

(15)

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生涯を独身で過ごすというのは望ましい生き方ではない

男女が一緒に暮らすなら結婚すべきである

結婚しても,人生には結婚相手や家族とは別の自分だけの目標をもつべきである

結婚したら,家庭のためには自分の個性や生き方を半分犠牲にするのは当然だ

結婚後は,夫は外で働き,妻は家庭を守るべきだ

結婚したら子どもは持つべきだ

いったん結婚したら性格の不一致ぐらいで別れるべきではない

恋愛と結婚は別である

結婚前の男女でも愛情があるなら性交渉をもってかまわない

そう思う そう思わない どちらでもない 無回答

問 29 結婚などについてどう思いますか

「そう思う」との回答が,全体の半数を超えたのは,「恋愛と結婚は別である」(55.4%)の1項目であった。

区分

そう思う そう思わない どちらでもない 無回答 全体

人数 比率 人数 比率 人数 比率 人数 比率 人数 比率

生涯を独身で過ごすというのは望ましい 生き方ではない

50 24.5% 66 32.4% 83 40.7% 5 2.5% 204 100.0%

男女が一緒に暮らすなら結婚すべきである 75 36.8% 77 37.7% 46 22.5% 6 2.9% 204 100.0% 結婚しても,人生には結婚相手や家族とは

別の自分だけの目標をもつべきである

101 49.5% 24 11.8% 73 35.8% 6 2.9% 204 100.0% 結婚したら,家庭のためには自分の個性や

生き方を半分犠牲にするのは当然だ

71 34.8% 75 36.8% 53 26.0% 5 2.5% 204 100.0% 結婚後は,夫は外で働き,妻は家庭を守る

べきだ

26 12.7% 113 55.4% 58 28.4% 7 3.4% 204 100.0%

結婚したら子どもは持つべきだ 92 45.1% 39 19.1% 68 33.3% 5 2.5% 204 100.0% いったん結婚したら性格の不一致ぐらいで

別れるべきではない

100 49.0% 38 18.6% 59 28.9% 7 3.4% 204 100.0%

恋愛と結婚は別である 113 55.4% 36 17.6% 49 24.0% 6 2.9% 204 100.0%

結婚前の男女でも愛情があるなら性交渉を もってかまわない

76 37.3% 30 14.7% 92 45.1% 6 2.9% 204 100.0%

(16)

よくある

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たまにある

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無回答

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問 30 結婚相手の条件は何ですか (3 つまで)

「性格が合う」が最も多く 62.7%を占めている。次いで「収入の安定」が 9.8%,「家庭第一」が 7.8%で続いてい

る。

区分

1番目 2番目 3番目

人数 比率 人数 比率 人数 比率

性格が合う 128 62.7% 22 10.8% 8 3.9% 収入の安定 20 9.8% 46 22.5% 22 10.8% 家庭第一 16 7.8% 25 12.3% 15 7.4% 共通の趣味 3 1.5% 22 10.8% 18 8.8% 自分にない性格 9 4.4% 8 3.9% 7 3.4% 自分を束縛しない 3 1.5% 14 6.9% 17 8.3%

年齢 3 1.5% 9 4.4% 11 5.4%

金銭感覚 4 2.0% 14 6.9% 43 21.1%

容姿 2 1.0% 11 5.4% 30 14.7%

家事をする 8 3.9% 16 7.8% 16 7.8%

職業 0 0.0% 8 3.9% 5 2.5%

自分の親との同居 0 0.0% 1 0.5% 1 0.5%

学歴 0 0.0% 0 0.0% 1 0.5%

無回答 8 3.9% 8 3.9% 10 4.9%

全体 204 100.0% 204 100.0% 204 100.0%

問 31 赤ちゃんを抱いた経験はありますか

「よくある」が13.7%,「たまにある」が 49.5%と経験 者 が 全 体 の 半 数 を 超 え て い る 一 方 で , 「 な い 」 と い う 回答も34.3%を占めている。

区分 人数 比率

よくある 28 13.7%

たまにある 101 49.5%

ない 70 34.3%

無回答 5 2.5%

全体 204 100.0%

(17)

好き

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まあ好き

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嫌い

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無回答

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子どもが好き

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大人としての責任

社会で認められたい

その他

無回答

欲しい

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無回答

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問 32 子どもが好きですか

「好き」が 37.7%,「まあ好き」が 32.4%と,合わ せ て 全 体 の 7 割 を 超 え て い る が ,「余 り 好 き で な い」,「嫌い」も合わせて11.3%となっている。

問 33 将来,子どもが欲しいですか

「 欲 し い 」 が 87.3 % を 占 め る が , 「 欲 し く な い 」 と いう回答も10.8%となっている。

問 33-1 子どもが欲しい理由 (複数回答)

「子どもが好き」が最も多く58.4%,次いで「人として自然なこと」が37.1%となっている。

区分 人数 比率

好き 77 37.7%

まあ好き 66 32.4% どちらともいえない 34 16.7% 余り好きでない 14 6.9%

嫌い 9 4.4%

無回答 4 2.0%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

欲しい 178 87.3%

欲しくない 22 10.8%

子どもがいる 0 0.0%

無回答 4 1.9%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

子どもが好き 104 58.4% 人として自然なこと 66 37.1% 大人としての責任 18 10.1% 社会で認められたい 1 0.6%

その他 15 8.4%

無回答 5 2.8%

全体 178

(18)

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無回答

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自分の時間がなくなる 仕事との両立が困難 お金がかかる

わずらわしい 子どもが嫌い その他 無回答

問 33-2 子どもは何人欲しいですか

「 2 人 」 が 最 も 多 く 61.2 % を 占 め , 「 3 人 」 は 24.7%にとどまっている。

問 33-3 子どもが欲しくない理由 (複数回答)

「自分の時間がなくなる」が36.4%,「お金がかかる」と「子どもが嫌い」が22.7%となっている。

区分 人数 比率

1人 16 9.0%

2人 109 61.2%

3人 44 24.7%

4人以上 6 3.4%

無回答 3 1.7%

全体 178 100.0%

区分 人数 比率

自分の時間がなくなる 8 36.4% 仕事との両立が困難 4 18.2% お金がかかる 5 22.7% わずらわしい 3 13.6% 子どもが嫌い 5 22.7%

その他 8 36.4%

無回答 3 13.6%

全体 22

(19)

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次の社会を担う世代を作る

老後の心のささえとなる

老後の面倒をみてもらう

家庭が明るく楽しくなる

夫婦の結びつきを強める

家の後継ぎができる

自分の志を継いでくれる

子どもを育てることで自分が成長する

子どもを育てることは楽しい

自分の生命を伝える

子どもを持つことで社会的に認められる

地域とのつながりができる

とてもそう思う ややそう思う あまりそう思わない まったくそう思わない 無回答

問 34 子どもを持つことについての考え方

「とてもそう思う」という回答の比率が高いものとしては,「家庭が明るく楽しくなる」が68.1%を占め,次いで「子ど

もを育てることで自分が成長する」が52.0%と続いている。

区分

とても そう思う

ややそう思う

あまり そう思わない

まったく そう思わない

無回答 全体

人数 比率 人数 比率 人数 比率 人数 比率 人数 比率 人数 比率

次の社会を担う世代を作る 92 45.1% 85 41.7% 21 10.3% 3 1.5% 3 1.5% 204 100.0% 老後の心のささえとなる 75 36.8% 93 45.6% 29 14.2% 4 2.0% 3 1.5% 204 100.0% 老後の面倒をみてもらう 27 13.2% 65 31.9% 92 45.1% 16 7.8% 4 2.0% 204 100.0% 家庭が明るく楽しくなる 139 68.1% 51 25.0% 8 3.9% 3 1.5% 3 1.5% 204 100.0% 夫婦の結びつきを強める 102 50.0% 74 36.3% 20 9.8% 5 2.5% 3 1.5% 204 100.0% 家の後継ぎができる 45 22.1% 58 28.4% 77 37.7% 21 10.3% 3 1.5% 204 100.0% 自分の志を継いでくれる 20 9.8% 51 25.0% 89 43.6% 41 20.1% 3 1.5% 204 100.0% 子どもを育てることで自分が成長する 106 52.0% 72 35.3% 22 10.8% 2 1.0% 2 1.0% 204 100.0% 子どもを育てることは楽しい 83 40.7% 86 42.2% 28 13.7% 4 2.0% 3 1.5% 204 100.0%

自分の生命を伝える 62 30.4% 82 40.2% 49 24.0% 8 3.9% 3 1.5% 204 100.0%

子どもを持つことで社会的に認められる 21 10.3% 51 25.0% 101 49.5% 28 13.7% 3 1.5% 204 100.0% 地域とのつながりができる 42 20.6% 94 46.1% 54 26.5% 11 5.4% 3 1.5% 204 100.0%

(20)

函館山の周辺

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函館駅の周辺

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五稜郭公園の周辺

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上記以外の市内の地域

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函館市以外

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問 35 将来,家を購入したい地区とその理由

【地区】

「函館市以外」が 38.7%を占めて最も多いが,次い

で「産業道路の周辺」が20.6%と続いている。 理 由 は ,「そ の 他 」を 除 き 、「保 育 所 や 児 童 館 ,学 校 などの施設が充実している」が最も多く,28.9%となっ ている。

【理由】

区分 人数 比率

保育所や児童館,学校などの施設が充実している 59 28.9%

図書館や博物館などの社会教育施設が充実している 15 7.4%

公園や緑地などの遊びのスペースが充実している 35 17.2%

その他 81 39.7%

無回答 14 6.9%

全体 204 100.0%

区分 人数 比率

函館山の周辺 14 6.9% 函館駅の周辺 9 4.4% 五稜郭公園の周辺 34 16.7% 産業道路の周辺 42 20.6% 上記以外の市内の地域 23 11.3% 函館市以外 79 38.7%

無回答 3 1.5%

全体 204 100.0%

(21)

子育てについて

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地域活動について

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その他

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掃除

洗濯

食事のしたく

食事の片付け

家計管理

買い物

子育て全般

親の介護

近所づきあい

主として男性の役割 どちらかといえば男性の役割 両方同じ程度 主として女性の役割 どちらかといえば女性の役割 その他 無回答

人数 人数 人数 人数 人数 人数 人数 人数

掃除 14 6.9 9 4.4 34 16.7 42 20.6 23 11.3 79 38.7 3 1.5 204 100.0

洗濯 3 1.5 0 0.0 74 36.3 50 24.5 74 36.3 1 0.5 2 1.0 204 100.0

食事のしたく 2 1.0 1 0.5 72 35.3 69 33.8 57 27.9 1 0.5 2 1.0 204 100.0

食事の片付け 3 1.5 7 3.4 130 63.7 25 12.3 35 17.2 2 1.0 2 1.0 204 100.0

家計管理 4 2.0 2 1.0 61 29.9 78 38.2 54 26.5 3 1.5 2 1.0 204 100.0

買い物 3 1.5 1 0.5 117 57.4 36 17.6 43 21.1 2 1.0 2 1.0 204 100.0

子育て全般 3 1.5 0 0.0 145 71.1 26 12.7 27 13.2 1 0.5 2 1.0 204 100.0

親の介護 7 3.4 9 4.4 158 77.5 10 4.9 13 6.4 5 2.5 2 1.0 204 100.0

近所づきあい 2 1.0 0 0.0 138 67.6 31 15.2 26 12.7 5 2.5 2 1.0 204 100.0

区分

主として男性 どちらかといえば男性両方同じ程度 主として女性 どちらかといえば女性 その他 無回答 合計

問 36 望ましいと思われる男女の役割分担

「掃除」,「家計管理」を除き,「両方同じ程度」との回答が各項目で最も多くなっている。

問 37 男女共同参画を進めるために男女がともに学ぶべきことは何ですか

「男女の働き方について」が最も多く 41.7%を占め ている。

区分 人数 比率

子育てについて 81 39.7% 地域活動について 18 8.8% 男女の働き方について 85 41.7% 介護について 6 2.9%

その他 14 6.9%

全体 204 100.0%

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